2004/06/19 11:15


アリさん

学研の教材の付録なんかアリの飼育機とかって最近もついてくるのかな。
それの近未来バージョンとも言えるアントクアリウムという商品があります。


アリは、キノコを栽培しアブラムシを牧畜します。
アリは、仲間が死ぬと巣の外に運び出しお墓を作って埋葬します

マジすか!?

部長が学研の教材を使ってアリの観察をしたときは別の種類のアリを入れたらしくケンカしてほぼ絶滅という恐ろしい結果になってしまい、それが若干のトラウマになっているのでアリの飼育は難しいと思っているのですが、見た目もちょっとかっこいいし、NASAでも云々とか書かれていると男子としてはどうしても心が動きますね。

部長はアリが家の中で行列をつくるような田舎育ちなので、学研の教材がなくても平気だったわけですが、なかなかアリが発見できない東京砂漠に住んでいてもアリもキットに含まれているので安心。というか田舎の家にはみんなアリの行列ができるわけではありません。

アントクアリウム ~アリの不思議な生活~

なんか広告みたいなエントリーなので後でまたなんか書きます。

なまえ:部長
こめんと
会長。 2004年06月19日 23:15

確かにNASAとか弱いね…NASA言われるとね…

会長も、デカい蟻とか飼ってた。
ただ会長の場合、犬とかネコとかの容量で扱ってしまって、どうも長生きしなくてね。

青虫なんかも家の中で放し飼いにしてたので、ドコでサナギになっているか分からないという…危険極まりない…
メダカや金魚も水から出して撫でまくってたし…
そりゃすぐ死んじゃうよなあと。

可愛がってるつもりが、ハタから見ればかなり残酷な子供だったのだと。

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